サイコロ1
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[編集] 正式タイトル
アン・ルイスの取材で東京までせっかく来たんだから何かやってから帰りましょう企画
[編集] 基礎データ
放送日:1996年10月9日・16日(2週)
[編集] あらすじ
アンルイスへのインタビューをするために東京・六本木にやってきた鈴井と大泉。インタビュー終了後、この後の企画について「これから考える」としか聞かされていないことに不安を覚える大泉を尻目に、鈴井は一枚のフリップを出す。そこにはこう書いてあった。『アン・ルイスの取材で東京までせっかく来たんだから何かやってから帰りましょう企画』…伝説の始まり。
[編集] 名セリフ
- 「母さん、僕は今松山にいます」(大泉)
- 「すいません、僕、痔です」)(大泉)
[編集] 感想など
- 大泉さんの初々しさったらないね! ミスターも若いし! でも、何度も見るとやはり気づかされるんだな。当時まだ大学生の大泉さんが、これだけテレビ番組…というか、カメラにしっかり順応できているという事実を。たしかに「モザイクの夜V3」で彼はすでにテレビ経験はある。だがしかしだ。初のレギュラー、いや、主役に大抜擢された大泉さんのあの堂々たる佇まいはどうだ。ただの出たがり大学生では決して出せない味を、すでに潤沢に湛えているじゃあないか。俺はこれを見て度肝を抜かれました。「おい…、この人、俺と同い年だよね!? す、すげえ…」と。--ブースカ。 2008年1月11日 (金) 09:35 (UTC)
